兵庫県立大学 環境人間学部・研究科

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附属中学生が来訪しました

環境人間学部/大学院 - 実績/成果

中大連携事業の一環として、11月7日午後、兵庫県立大学附属中学校の生徒68名と教員5名が本キャンパスを訪れました。実際に大学に足を踏み入れ、研究や地域における連携活動についての話を聞き、また、様々な研究機器・器具に触れたことは生徒さんにとって良い機会となったのではないでしょうか。実施したプログラムは以下の通りです。


 

附属中学校代表生徒挨拶

山村学部長挨拶

環境人間学部の紹介(加藤広報委員長)

先端食科学研究センターの紹介(加藤センター長)

エコ・ヒューマン地域連携センターの紹介(三宅センター長)

キャンパスツアー

  • F棟301講義室~学術情報館~S棟~ゆりのき会館~講堂~音楽堂~B棟~野外気象観測機器見学(奥中高大連携委員)~グランド~体育館~生協~F棟301講義室
    S棟では給食実習や栄養教育の、B棟では基礎実験(細胞やマウスの観察、生体試料の分離法などの見学)の様子をそれぞれ体験してもらいました。また、私たちにとって身近である天気予報にも関連する野外気象観測機器も見学してもらい、様々な気象データが観測・記録方法の説明を聞いてもらいました。

附属中学校代表生徒挨拶

(進行役:村上中高大連携委員長)

 

*配付物:学部キャンパスガイド、エコ・ヒューマン地域連携センター資料、先端食科学研究センター資料、「う米ぜ!」チラシ、「う米ぜ!」酒粕塩飴

 


 

写真1